さとう眼科医院は、1972年4月に前理事長・佐藤豊明が開院して以来、地域に根ざした眼科医療を提供してまいりました。
私は大学病院・総合病院での診療・研究経験を経て、2002年5月より理事長として医院を継承いたしました。
これまで特に小児眼科(弱視・斜視)や神経眼科の分野に力を注ぎ、患者さまお一人おひとりと丁寧に向き合う診療を心がけてまいりました。
「見える喜び」を支えるため、的確な診断と誠実な治療、そして安心して受診いただける環境づくりを大切にしています。
今後も、地域の皆さまの「目のかかりつけ医」として、より質の高い医療を目指し、スタッフ一同努力してまいります。

1972年の開院以来、地域に根ざした診療を続けてまいりました。おかげさまで、長年にわたり多くの皆さまにご信頼いただいております。
糖尿病・高血圧・動脈硬化など、生活習慣病に関連する眼底出血や緑内障といった病気は、初期には痛みや充血といった自覚症状がないことが多く、気づかないうちに進行してしまうことがあります。当院では、こうした疾患の早期発見・早期治療に力を入れております。人間ドックや健康診断で目に関する異常を指摘された方の精密検査にも対応しています。
また、小さなお子さまの来院が多いのも当院の特徴のひとつです。斜視や弱視などの小児眼科領域では、特に早期発見・早期治療が大切です。お子さまの視力や目の使い方に気になる点がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。


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| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 9:00~12:00 | △ | ||||||
| 午後 3:00~6:00 |




